タイトルの通りですが、外国製のテーブルと国産のテーブルで決定的な違いに気づかされました。

最近引越しをした際にダイニングテーブルを買い換えることになり、長く使うものだと思い、思い切って外国製のデザイナーズテーブルを購入しました。
かなり大きなものだったので、引越し用のトラックで運んでもらい、組み立ては業者さん三人がかりで一時間以上もかかりました。
ここでも少し驚きがあり、テーブルの天板と脚をつなげるネジ穴の位置が5mm近くずれており、それを修正するのに結構な時間を要しました。

これだけなら、大雑把な作りなのかな?程度で済むのですが、問題はその後。
見かねて私も手伝いながらやっとこさテーブルが完成、晴れて設置も完了。
楽しみは夕飯まで取っておこうということになり、昼食は外で済ませ夕食時に初めて使うことに。
引越しの荷解きもひと段落したので、少し豪華な食事をテーブルに運び終えて席に着くと、なんだか違和感がある。

ご存知の方もいるのだろうか。
外国製のテーブルは、日本製のものより大きく(高く)作られているのだ。

その差はものにもよるが5cm?7cmほど。
ダイニングチェアまで予算が回らなかったこともあり、今まで使っていた椅子で食事をすると7cmほどテーブルが高くなってしまい、非常に疲れるのです。
結局、そのままでは困るということになり、外国製の椅子も追加で注文することになり、晴れてダイニングセットを一新する羽目になるのでした。

皆様も家具の購入時には、サイズ選びは慎重に行いましょう。酵素 授乳

嫌な事があったり行き詰ったり、何でもない時でも星を見るのが好きです。本来なら天体望遠鏡を使って天体観測をしたいのですが持ってないので肉眼でのんびり星を見ています。私の家からだと特に12月は綺麗に星が見えるのです。外が寒いのはなかなか大変ですがそれ以上に星が綺麗で寒さを忘れてしまう事もありました。こう言うと変かもしれませんが、天気の良い夜は宇宙にいるようでわくわくします。また星は何十万年、何百万年も生きる人間では想像も出来ないほどの長寿ですから、大昔、何千何万年前の人と景色を共有できるというのも魅力の一つでハマっている理由でもあります。大昔の人は何を思いながら星をみていたのか。どういう思いで星座を作ったのか。そんな事を一人で時間を気にせず想像するのが好きです。他にも星座早見盤を見ながら自分で星座や星を探すのも好きです。星座と星座を辿りながら見つけ出すのは宝探しをしているかのようでドキドキします。夢中になりすぎて首を痛める事もあるのですが。それでも星を見て自分の世界に入っている時間がまさに至福の時で今私がハマっている趣味です。